新聞活用法

オモシロ新聞活用法

★オモシロ新聞活用法 総集編★  おおっこんな使い方が!いろいろオモシロ編

 

―高校生―

ケーキ型をつくって使い切れる容器に返変身させてます★ エコだしラクだし火もよく通るからオススメ^^

―20才代―

キャンプのときの必需品!テレビを見ないので、ランタンの明かりですみからすみまで読みつくした後は、火起こしの際に使用したり、皿の汚れを拭き取ったり。濡らした新聞をサツマイモに巻いてアルミホイルに包んで火の中に入れるとほっこりほかほかの焼き芋に・・・

1才の子どもの食べこぼし防止にテーブルの下に敷いています。食べこぼしてもすぐに片づけられて大活躍です。またクローゼットの湿気とりに筒状にした新聞紙をつなげて入れてあります。

冬場「おでんの鍋」ごと新聞紙を重ねてくるみ、さらにバスタオルでくるんでおくと、よく味がしみて、保温状態もよく、短時間煮込むだけでガス代の節約にもなる。

新聞(読み終えた)でバッチが作れます。特に、色つきのページでやるとすごくきれいにできるんです。しかも普通の紙でやるより、新聞紙でやると少し黒い文字のところとかがまたうまい具合にきらきらしているように見えてすごくいいものができるんです。すごくエコだし、すごいでしょう??

小さくちぎり、水に浸した後、ジッパーに入れ冷蔵庫へ!即席保冷剤です。使用後もそのまま捨てられるし、エコでしょ♪

―30才代―

古新聞をげた箱の棚に引いて、吸湿、防臭対策の為に活用。生ゴミをすてる際、水気を吸いとる為に新聞で包んでいます(中身を見えなくしてくれるのでよいです)掲載されているお料理レシピを切り抜き、大学ノートに貼りつけ、手作りお料理ノートが出来ました。県外に住む両親に荷物を送る際、その日の新聞も一緒に、下にひいて入れています。(神奈川の新聞、めずらしくてうれしい!!と好評でしたので・・・)白菜や大根など日持ちする野菜を水でしめらせた新聞に包んでおくと、さらに長持ちします。

小さい、うちの子がよく食べこぼすので、食前にテーブルの下にひかせていただき、食後のお掃除の手間がはぶけています。お料理、レシピが必ず掲載されていますので、切り抜いて保存したり、我が家でメニューに取り込んでいます。生ごみから水分が出るので、古新聞にくるむと水分を吸い取るために、包んでから捨てると、いやなにおいが随分防げます。根菜類を長く保存させておくために、新聞紙をぬらしてから包んで、野菜室にしまっています。

夜、窓ガラスに水滴が少々ついたところに新聞を1枚広げ、窓ガラス全体に貼り付けます。(水滴でくっつくイメージです。当然のことですが、のり等で貼り付けるのではありませんのでご安心を!)そうすると、新聞に水滴が吸収され、水滴が「カーテンに付かず、カビ臭くならないこと。また水滴が床に落ちないこと。」の効果があります。冬時期ですと、部屋の乾燥防止効果もあると聞いたことがあります。これから梅雨時期になります。この時こそ、是非、活用してみてください。

外国語の新聞を使って工作をしたことがあります。某地区センターでたくさんの生徒がいるアートセラピー講座を受講した時のものを違った芸術作品に変えるという目的で紙コップ紙皿等をつかって昔はアラビア語の新聞をちぎって木工用のりでそれらに貼りつけてまるで違う物に変身させるという作業をしました。またアラビア語ではないにしても外国語の新聞は独特で面白い形の文字があるのでアートセラピー講座で出来上がった作品は存在感があってユニークな芸術作品に仕上がりました。私の場合絵皿他にはダンボール紙に木工用のりを使ってアラビア語の新聞をちぎって貼りつけたんですが、へやのオーナメントにしようと今は押入れに眠っています。外国語の新聞にこんな活用法があったとは自分でもおどろきです。

雨が降って、洗濯物を部屋干しするときに、新聞紙を下に敷くと、水分を吸ってくれるので湿気を防いでくれる。

カステラを焼くとき、新聞紙で型を作り、濡らしてからオーブンの中へ。しっとりとしてよく焼け、美味しくできますよ。

夏場には、新聞を8~16等分し、生ゴミが出たらそのつど包んで、流しに生ゴミが無いようにしています。

冬山、または冬公園や戸外での防寒用に、お腹廻りに厚くまきつける。また、ちぎってメリケン粉と一緒に煮て、紙粘土にすると薄く貼り付いても丈夫なハリボテ作りによい。

暑い夏のエネルギー補給のひとつ”バナナ”しかし、冷蔵庫に入れて冷やすと皮の色が変わり見た目食欲もなくなります。そこで、新聞紙にくるんでビニール袋に入れ野菜BOXにて冷やすと2週間は持ちます。また葉もの野菜のレタスなども新聞紙に包みビニール袋に入れ保存すると1週間は持ちます。安いときに購入し、かしこい主婦でガンバロウ!!

新聞を床に広げて、その上で寝ると、とっても涼しくて気持ちがいいです。(「ゴザ」だと痛いので)また、ウチの姉妹は新聞紙を丸めてチャンバラごっごをよくやります。その他にも、あらゆるシーンで敷物に。揚げ物をしている足下や、子どものお絵かき、習字、枝豆切りなどなど。

野菜を包んでおくのはプラスチック類よりは新聞紙が一番です。適度に感想も防ぎ空気も入るので冷蔵庫に入れるときも使います。

衣類をしまうときや衣類の棚には新聞紙を敷きます。虫よけにもなりますし、湿気も吸収するので新聞紙が一番楽です。

天ぷらをするときは必ず新聞紙をガスレンジに広げておきます。あぶらが飛んでも後の掃除がとても簡単です、鍋も新聞紙で拭くとあぶらをよく吸い取って洗剤の節約になります。とんかつをするときは、まず一度揚げて広げた牛乳パックに包み新聞紙でくるみます。10分くらいしてから2度揚げすると中はふんわり外はカラっとできます。

子どもにまとわりつかれた時「いま、新聞を読んでるから」というとなぜか納得する。

忙しい私はなかなかゆっくり読めません。掲載されている主人のお気に入りのレシピのスクラップを元にファイルを作り、随分活用しています。料理本の完成!後は、封書の糊付けやちぎり絵のときもテーブルを汚さないし便利です。郷里から葉物の野菜・大根など新聞紙に包んであります。無事新鮮に届きます。

ネクタイのしわ取りに新聞紙を使っています。円錐状に丸めて台紙代わりにした後、アイロンのスチームを当てればだいたいのしわはきれいに取れます。

私は散髪を自らバリカンで行うのですが、そのとき役立っているのが、古新聞です!散髪を行う洗面所の周りは散らからないように新聞紙を広げ、そして頭からは穴を開けた新聞を被り準備完了!こんな風に役立てている方、少なくないと思います…。

うちのやんちゃなネコには、どんなに高いおもちゃを買い与えても、新聞紙をピンポン球くらいの大きさに丸めたおもちゃにはかないません。よっぽど気に入っているようです。

お料理の際、新聞を敷いたその上で、野菜の皮をむいてそのまま捨てたり、キッチンペーパー代わりに揚げ物の油を吸わせたりと、様々な形で使わせてもらっています。もちろん読み終えてからですけど…(笑)。

すべて読み終わって古新聞へ・・・となる一日分(枚数が多い方がよいです)開いた状態で端からきつく巻いて、一本の棒状態にします。そこにビニールテープを斜めに巻いてしっかりと止めていきます。ズシリとして一本の棒。でも弾力がありTVを見ながらの体操にとても役立っていますよ。仕事場でも”棒体操”として使用していますよ~

―40才代―

結露及び断熱材として、活用しています。窓ガラスの水滴を利用して新聞紙をペタリと貼るだけです。  市販の断熱シートも試しましたが、すぐに剥がれ落ちるので今ひとつでした。

使い古した新聞紙、読み終わったら捨てていませんか?新聞紙は本当にいろいろ活用できます。子供の習字に使ったり、ぬらして窓ガラスを拭いたり・・・本当に便利です。特にお勧めなのは、これで鏡を拭くことです。埃が若干つきにくくなります。是非試してみてください!知識を蓄えて、知識を使う。これこそ知識人です♪

濡れた傘を室内で乾かすときに下に敷いておく。濡れた傘を室内で乾かすときに下に敷いておく。

重たいオーディオセットの足のローラーのところの下にゴミがたまると掃除する。そのとき、新聞紙を敷いた上で動かすとフローリングがキズになりにくい。

カーペットを収納するときに、くるくる巻いたカーペットのまわりに重ねておいた新聞紙を巻いて、ひもでしばります。汚れ防止になり大変役立っています。

洋裁が大好きでミシンを使うとき、机に傷がつかないように、新聞紙を敷いています。足のツメを切るときも、床に新聞紙を引いて助かっています。

台所のゴミ箱へ敷く・・・ただ敷くのではなく、スーパーの買い物ビニール袋の一番したに新聞紙をたたんで一枚敷き、その上にお掃除用の重曹をサラっとひとふり、まいておく。生ゴミのにおいを重曹が吸い取り、水分を新聞紙が吸い取り、この暑い季節でも、臭いません。

畳の下に(床の面に)古新聞を敷いて湿気を取ったり、古新聞の上に虫よけ用の殺虫剤をまいておくと気持ちよく畳の生活が過ごせます。現在は畳の天日干しの様子はあまり見ませんが、衛生面にはとても良い昔の知恵だと思います。

登山のときなど、必ず新聞紙を持っていきます。急に山頂で寒くなったとき背中に入れると暖かくて生徒を連れて行ったときみんなに持って行かせたので助かりました。雨にあったときも救われました。それ以来ピクニックでも新聞紙は欠かせません。

ジャガイモ・にんじん・サツマイモなど泥つき野菜が長持ちする。毎日リンゴジュースや丸かじりにするので、特に暑い時期にはリンゴを二重にくるみビニール袋に入れ冷蔵庫の野菜室に入れておくと、新鮮度甘みも飛ばず重宝している。荷造りのとき、物と物の緩衝体として使っている。

お風呂上りに寝っ転がってストレッチすることが日課です。その際、新聞紙を敷いて髪の毛を広げます。湿気取りの名人だけあって、その後のドライヤーが楽ちんです。新聞紙の印刷の香りも心が落ち着いて大好きです。

子どもの宿題、レポートに活用。新聞を読んだ後は、窓ふき、天ぷらの油とり、生ゴミをくるんで捨てています。ハムスターのお布団、シュレッダーで切り、かごに入れてあげると、お家に持って入りベッドメイキングしています。

すきま風を防ぐのに役立っています。

ゴミ袋の外袋とゴミの間に一枚入れることで、カラスのいたずらを予防できます。

子供のエプロン

ぬれた靴の乾かすには、抜群ですね。

空いた牛乳パックに新聞紙をちぎって入れて、廃油処理にしています。

新聞は高品質な情報源というのが第一の役割ですが、我が家ではもっといろんなところで役立っています。とくにこの季節、いまもベランダで活躍中です。チューリップの球根を乾燥させるため、新聞紙の上で寝かせています。優しい乾燥ができるようで、チューリップの球根が、来年もガンバロウと元気を出します。

揚げ物の油切り、濡らしてしぼれば窓ガラス拭き…主婦には大事な家事用品?!です。

読み終わると、ネコのトイレや油を捨てるときなど、再び役立っています。助かっています。昔は、夫が山に行くとき持って行きました。寒くなったら、身体に巻いて防寒などなど

私の新聞活用法は、私のアイデアではないのですが、夏の間ゴキブリの出没に悩んだ私は某ドラッグストアに行き「ゴキブリよけに聞く殺虫剤はないですか?」と店員さんに尋ねました。するご店員さんは「この”ゴキジェットプロ”という殺虫剤を”新聞紙を丸めたもの”にふきかけて押入れに入れておくと、1年間はゴキブリが寄り付きませんよ!」と教えてもらいました。早速試したみたところ、ゴキブリは現れませんでした。新聞紙が液体がなにかふきかけるとその液体の効力を高めるのに役立ちそうですね。他にもいろいろ使えそうです。

水気のあるゴミや野菜の皮をまとめるとき、重宝するのが古新聞で作った「便利袋」。作り置きしてキッチンに常備しておけば、料理や掃除の時間が短縮されます。  1,見開き広げた新聞を2枚重ね、下から4分の1くらいのところで上に折る。  2,1をそのまま裏返しにして、縦に三等分の折り目をつけたら、左右を内側に折り込む。  3,上になったほうの下の角をもう一方の折り重なった部分にはさみ込む。  4,再び3,を裏返し、上下をひっくり返して、下を三角に折る。  5,4で作った三角の部分を上に折って先を上の2重になっている部分に差し込む。  6,キャベツがまるごと入るサイズの袋の完成。これをいくつも作ってストックしておく。

―50才代―

新聞を6,7枚重ね、風車みたいに4つ切り込みを入れて、組み立てると立派なケーキ型になります!お菓子を焼いて、もう一度使うことも出来るし捨てることもできるのでオススメ!

食器戸棚・冷蔵庫・本棚など、毎日ぞうきんがけをしない上の部分にほこりが積もるので新聞紙を敷いて置く。

湿らせて軽くしぼってちぎって床に落としてほうきで掃きます。するとほこりが舞いません。

おでん、カレー、シチューなど煮込むる料理を一煮立ちしたなべを新聞で包み毛布などで巻いて作ります。ジャガイモ、にんじんなど丸ごとでも食事時には柔らかく味も浸み込みおいしく食べられます。アイロンがけにアイロン台の下に敷きます。

生ゴミのゴミ箱の底に、夕刊分を2つに折り、敷く。そしてビニール袋をセットし、そのビニール袋の底にも入れると、生ゴミの液だれを防ぐし、新聞紙のインク消臭効果があるのでにおいも防げる。また、タマネギやジャガイモを入れているかごの底に敷いて泥落ちを防ぐ。ビニールに比べ通気性が良くカビを防げる。

介護用で交換した汚れおむつを新聞に包んで入れ物置へ。かなり消臭効果あり。生ゴミ容器の中のゴミの上に新聞数枚を容器の大きさに合わせてかぶせておくと、ふたを開けた際に悪臭の違いを感じる。

おふろに浮かんだ髪の毛や湯あかをたった5秒で取り去る裏ワザ。なかなか取り切れない湯船に浮いた髪の毛や湯あか。広げた一枚の新聞紙を、魚すくいの要領で水面に滑らせるように敷き、あとは新聞紙が沈む前に一気に引き上がるだけ。慣れればたった5秒できれいに。

チラシでミニゴミ箱。このゴミ箱は深さがあるのでフライの衣つけに使えば粉が飛び散らずに後片付けがラク。また、生ゴミ入れにすれば、ひんぱんに捨てられるので、三角コーナーのヌルヌル掃除からも解放されます。

調理した鍋が冷めないように包む。

野菜や果物を冷蔵庫に入れるとき、新聞紙で包んでからポリ袋に入れると長持ちします。

皆さん、新聞を逆さまにして、下から上へ読んでみてください。集中力が上がるような気がします。目の運びは左右、上から下へが圧倒的に多いと思います。この方法は他の筋肉(眼のまわりの)が鍛えられる気がするのですが・・・。ただし、決してイライラしながら読まないように。

―60才代―

読み終わった新聞は、窓ふきに使っています。最近はニュースを読むだけでなく、ゲーム、クイズも脳トレのためにやっています。

遊び道具になります。カブト、帽子など

ガラス拭き、玄関等叩き掃除、包んで「リンゴ・野菜」の乾燥を防ぐ、靴の中に入れて湿気取り

下駄箱の中に新聞を敷いていると、湿気やにおいも吸ってくれ、汚れても安心なので、週1ペースで交換しています。

5月 孫に 兜を折ってかぶせてやる。ちょうどいい大きさ。

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