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「エマージェンシーハウス」マスコットキャラクター名決定

「イフ」「メイ」です。よろしくね♪

 ひろたりあんKids5月号で募集した東京ガス横浜中央エネルギー「EMERGENCY HOUSE(エマージェンシーハウス)」のキャラクター名が決定しました。応募総数64通、東京ガス横浜中央エネルギー株式社、パナソニック株式会社、株式会社廣田商事の3社で選考した結果「イフ」と「メイ」に決定しました。「私は大丈夫だろう!ではなくif(もしも)・maybe(かもしれない)精神をもって災害に備えられるように」という思いが込められています。

【最優秀賞】1名様
「イフ」と「メイ」(すすき野K様)
※賞品として「手回し充電ラジオ」と「電池がどれでもライト」が贈られます。

【優秀賞】5名様
「マモ」と「ソナ」(中川S様)
「エマ兄」と「ジェン太」(美しが丘K様)
「ソナエル」と「タシカメル」(藤が丘N様)
「まもる」と「いきる」(すすき野N様)
「ガっちゃん」と「エっちゃん」(みたけ台K様)
※賞品「電池がどれでもライト」をお届けします。多数のご応募ありがとうございました。

 エマージェンシーハウス等を活用した地域防災啓発活動を実施していくため、都筑区と「横浜市都筑区における地域貢献活動の協力に関する基本協定」が締結されました。
(令和3年6月22日)

エマージェンシーハウスって?

 エマージェンシーハウスは、災害時の在宅避難に的を絞り、東京ガスライフバル横浜北のアースポートショールーム(都筑区茅ケ崎中央16-18)内に作られたコンセプトブースです。そこに「7日間」をキーワードに、最新の防災情報の展示や、防災準備のヒントになる、身近なモノに実際ふれながら、ある日突然訪れる「もしも」の時の備えを自分自身で考えることができる施設です。

7日間=過去の経験から、災害発生からライフライン復旧まで7日間以上を要するケースが多く、物流機能の停止により7日間は食品が手に入らないことが想定されます。

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